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2026年6月18日木曜日

J 80 Steam locomotive


NEW

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 96485 (天賞堂)

 ヘッドライトダイヤモンドガラスの1972年製ですが、現在でも見劣りしない出来には感心します。
 それにしても9600は日本型離れしていますね。

2003/2/2 入線

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 9600 門デフつき(天賞堂)

 上の改良版で1977年だと思います。保存状態がすばらしくとてもきれいです。ナンバーを貼りたいですが怖くて…。うるさいですがよく走ります。

2003/9/16 入線
2014/10/21 譲渡

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 8620 (トビー) 48620号機

  由来不明ということでオークションで手に入れましたが、天賞堂EGSの方によると「トビーの最初期」ではないかとのことです。状態は決してよくありませんが、これから時間をかけて修復してやろうと思います。
 しかしながら、コレクションを整理する必要に駆られ、このたび手放しました。

2002/6/24 入線
2012/1/14 譲渡

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 C56 149 (KATO 1-201)

 これが出たときはなんて高いんだろうと思いましたが、今こうしてみるとなかなか良く出来た製品です。
 軽やかに走るのはとても好感が持てますね。

 反面、モーターが運転室を占拠しているなど、NのC 12よりも劣る出来なので再生産はされないですね。
 今出したら相当高くなると思いますし。

2004/10/23 入線
2024/3/24 譲渡

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 C57 1 (天賞堂 51012)

 高いだけあってよく出来ています。ただし一部荒いところもあります。煙突が2種類ついていますが、はめ込むだけで交換可能としてもらえると助かります。何よりも数を絞ってプレミアつける風潮には大いに疑問です。
 天プラ蒸機や電機もすぐに消滅し、高額なカンタムに変わってしまいましたね。

2005/9/23 入線
2012/12/25 譲渡

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 C57 1 (天賞堂 51012)

 このスタイルにも出来ます。私としては上の方が好みですね。

2005/9/23 入線
2012/12/25 譲渡

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 C62 22 (天賞堂 51004)

 よく出来ています。ただし走行時に揺れるのが残念です。
 天賞堂はプラの蒸気機関車に早々に見切りをつけ、カンタム装備のダイカスト製品に切り替えてしまいました。
 グレードアップの反面、価格が急上昇してしまったのは困りものだったと思います。
 ただ、それよりも問題なのは、他メーカーが天賞堂方式に追随し、飢餓商法が状態化してしまったことですね。
 これは欧州の方がもっと極端かもしれませんが。

2006/12/27 入線
2024/4/21 譲渡

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 D51 125 (KATO 1-202)

 待望された製品ですが、カーブで先輪が片方浮くなど、問題もありました。
 またどこか精密感に欠けるところもあったと思います。
 こんなこともあってか再生産されず、なんと2025年に完全新規の後継製品が発売されました。

2001/4/7 入線
2015/8/22 譲渡

NEW

日本国有鉄道 JNR 蒸気機関車 D51 498 (天賞堂 71008)

 カンタムサウンド機です。初代の方ですね。2代目製品が発売される前でしたが、割と安く買えました。
 サウンドの音質はいまいちですが、欧州型に比べ、音の種類や変化は優れているように思います。
 ただし、絶気音がないのは、イマイチに感じます。
 また電球が切れやすく、キャブライトは買ったその日に切れてしまいました。
 あと揺れるのもマイナスですね。
 その後、キャブライトを修理しようとしてカンタムが壊れてしまいました。
 修理できましたが、お金もかかってしまいました。

2015/7/15 入線

 

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